シャンプージプシー現る!!

最近シャンプージプシーです///

 

色々なシャンプーを試しているのですが、どうもしっくりきません。

 

ドラックストアで手当り次第の新商品シャンプーを買って試しています。

 

勿論新商品シャンプーばかり買いあさっていてはお金がもちませんから、お試し1回分のシャンプーを購入しています。

 

現在これにはまっており、たった100円程度で新商品のシャンプーを試せるのが楽しくてついあれこれ手を付けています。

 

それでも“これぞ!”と言うシャンプーに出会う事が出来ず・・・本当に迷走しています。

 

そもそもお試しシャンプーはどれもノンシリコンものばかり、時代はノンシリコンブームですから、ノンシリコンと記載されているだけで結構売れるんだそうです。

 

 

ノンシリコンはまさにシリコンが入っていない事を意味するのですが、まずシリコンとは化学反応によって作られる完全人工物のことで、髪の毛をコーティングしてくれます。手触りが良くなり、艶も出ます。

 

 

しかし髪をコートするだけで、髪を補修したり浸透して保湿するような効果はありません。ノンシリコンシャンプーを長く使う事によって頭皮が健康になり、髪は本来の輝きを取り戻すのです。

 

 

しかし私の様に、ドラックストアでノンシリコンシャンプーと謳っている商品を買いあさるのはちょっと怪しいかもしれません。

 

シリコン剤が入っていない代わりに安価なラウリル系の合成界面活性剤が多く含まれ、コンディショナーやトリートメントにシリコンが上位表示されているものも多くあるのです。これではシリコン入りシャンプーと何ら変わりませんよね。

 

 

ネットで調べたら、これらの他にも頭皮ケアできるシャンプーがあると知り、ちょっと良いかもと思っています。

 

 

元々乾燥肌で頭皮が痒くなる事もある私ですので、ノンシリコンシャンプーにこだわるよりも頭皮ケア重視のシャンプーの方がしっくりくるかもしれません。但しドラックストアに置いてあるような可愛いボトルに入ったシャンプーではないので、それがちょっとテンション下がる原因になりそうです。

 

 

やはり女性は可愛い物が好きですからね。

 

頭皮ケアシャンプーって何?

頭皮ケアシャンプーと聞くと、なんのこっちゃと疑問に思う人もいるかと思います。

 

普通のシャンプーと何が違うのか分からず、まぁ自分には関係ないかって思っていつも通りのシャンプーを使う日々が続くでしょう。

 

でもあなたが使っている“いつも通りのシャンプー”は、どのような成分が入っているか知っていますか?

 

例えばドラックストアなどで売られているシャンプーはアルコール系シャンプーと言われており(名前からして頭皮に悪影響っぽいですね)、価格の安さや簡単に購入できる事で人気です。

 

 

しかもパッケージが可愛いし香りも良い♪CMで髪の毛の綺麗な女優さんが映る度に興味が湧いて、今度は新発売のこのシャンプーを使ってみようかな☆となる人も大勢います。

 

しかしアルコール系シャンプーに配合されている界面活性剤は、動物性や植物性の油脂から作られています。
皮脂を落としすぎてしまい、本来持っている皮膚のバリア機能を壊してしまうのです。

 

でもCMで器用されている女優さんは皆髪の毛が綺麗でつやつやなのにな(-_-)

 

まぁ起用されている女優さんが本当にCMのシャンプーを使っているなんて思っている人はいないでしょうが、考えてみればそのシャンプーを作るコスト自体は相当安いから、大物女優を起用する方にお金が回せるのかもしれませんよね。

 

 

では頭皮ケアシャンプーとはどの様な物なのでしょうか?アルコール系シャンプーと根本的に違うのは、髪を洗うのではなく頭皮を適切に洗って土壌を整える為のシャンプーです。

 

頭皮の事をまず1番に考え、そこに注目して適切な成分で作られています。アルコール系シャンプーの様に過剰な皮脂まで取り除かないので、頭皮本来の強さを取り戻す事が期待できるのです。

 

但しちょっぴり高価なのとパッケージがシンプルな事、洗い上がりの爽快感は少ない事は覚えておいて下さい。それでも使ってみる価値ありですよ。

 

話題のスカルプケアシャンプー口コミ

スカルプケアのシャンプーが注目を浴びています。まずスカルプって何を意味するのかについてお答えしますね(^_-)スカルプとは人間の頭皮(頭の地肌)という意味で、スカルプケアとは頭皮ケアという事なのです。女性の間ではまだまだヘアケアに興味を持っている方もいますが、どちらかというとヘアケアよりも頭皮ケアに重点を置いた方が将来の髪に自信が持てると思います。どうしても年齢と共に気になるのが抜け毛、薄毛ですが、毛が細くなったり艶がなくなった、まとまりがなくなってパサパサしているという悩みも多くあります。抜け毛・薄毛=スカルプケアで健康な頭皮へと導くのが正解ですが、艶や手触りを重視した場合でもスカルプケアはお勧めです。まずは頭皮を健康にして、良い土壌を作ってあげる。そうすればそこから生えてくる毛は、健やかで丈夫なものになってくるでしょう。抜けにくく育ちやすい毛にもなり得ますし、同時に艶が出てまとまり感のある若々しい毛が生えてくれが嬉しいですね。髪の毛が若々しいだけで、他人に与える印象は随分違う筈です。5歳は若返って見えるのではないでしょうか?冗談ではなく本気でそう思います。そして頭皮が柔らかくなると、顔のたるみや表情にも随分と影響してきます。顔のたるみが気になってエステに通ったり高価な化粧品を買いあさるのも良いですが、まずは根本的な頭皮ケアをしてみるのも手です。頭皮ケアに良いとされている“アミノ系シャンプー”は一般的なシャンプーに比べて値段は高めですが、高価な化粧品を揃えるよりは断然安い筈です。髪が傷むと嘆くのなら、その根源である頭皮ケアから始めましょう。トリートメントをべったりつけて、洗い終わってから更に洗い流さないトリートメントで追い打ちをかけるような真似だけは避けて頂きたいですね、後々後悔するかもしれません。

 

美容脱毛の真実

美容脱毛したい部位の第1位は脇脱毛。3位以内に食い込むのが“アンダーヘア”です。確かにこの分部のムダ毛がなかったら、水着姿も堂々と披露できますしムダ毛がはみ出す心配もいりません。

 

ショーツのデザインも色々ある中で、少々色っぽいショーツをチョイスする事も出来そうですね。

 

 

生理の際に血液がムダ毛に絡まって不衛生になる事がありますが、それを避ける事もできそうです。しかし、どうしてもこの部位だけは美容脱毛に踏み切れないと嘆く人もいます。やはり部位が部位だけに恥ずかしさが消えないのが理由の1つでしょう。

 

 

しかし思い切ってVIOラインの脱毛を契約したら、いざ脱毛となった際も恥ずかしくなかったという意見を多く聞きます。その理由の1つが紙ショーツです。私自身VIO脱毛の経験者なのですが、脱毛の際に紙ショーツを渡されました。

 

 

 

ペラペラして心細い気もしましたが、施術の際にIラインが丸見えになる事はなく施術が終了しました。

 

 

私個人の意見ですが、他にもVIOラインの施術に踏み切れなかった理由がありました。それは“濡れ”です。恥ずかしいですが、この分部って感じる感じない以前に刺激で濡れてしまう事、ありませんか?生理の周期でおりものが多い時期なんかは、常に濡れている状態になります。

 

 

 

ですから施術中に脱毛の刺激で紙パンツが恥ずかしい状態になったら、もうエステティシャンの人と顔を合わせられないかも・・そんな事を考えて契約を躊躇していたのです。しかし友達から「脱毛前は専用のジェルを塗るから、濡れる濡れないなんてさっぱりわからないよ」とアドバイスを受け、それならと思って契約したのです。

 

 

 

実際、ジェルが濡れているのでさっぱりわかりません。一安心でした。そして慣れって怖いなぁと自分自身思う事があるのですが、始めはドキドキしたVIO脱毛ですが、2回目、3回目・・と回数を重ねると慣れてしまいます。紙ショーツを履くのもさくさくで、足を開くのもどんどん抵抗がなくなっていきます。

 

 

 

あ、一つ重要事項ですが、サロンによっては専用ジェルを使いません。その方が施術時間が大幅に短縮されるので楽ではあります。しかしIラインの濡れを解消できなくなりますので、個々の判断が必要です。サロン決めの参考にして下さい。

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